環境に配慮し、無駄なアイドリングはやめましょう

テレコントロールエンジンスターター「ES−89シリーズ」

会員情報 ユーザー情報 商品情報 エンスタって? ポリシー  
 HOME > ES-89製品紹介 > ES-89Cute > 取扱説明
動かしてみよう
  • 送信機の各ボタンは、0.5秒以上押し続けることによって、送信モニターランプが点灯して送信します。
  • 次の操作は、送信モニターランプが消灯してから2秒以上経過してから行ってください。(電波法により連続送信はできません。)
  • 受信機の電源が切られた場合(バッテリーを外したとき、取り付け直後等)は、「オートマチック車の認識設定」をしないとエンジンスターターは作動しません。

 

ES-89 Cute
エンジンを始動
  • 送信機のアンテナを伸ばし、「START」ボタンを送信モニターランプが点灯するまで押し続けます。
  • エンジン始動条件:シフトレバーが「P」レンジに入っていること。
  • 1回目の操作でエンジンが始動しなかった場合は、自動的に最大2回の再始動を行います。
  • エンジンスターターによるアイドリング中に、ドアを開けてもアイドリングは20分間(暖機時間を変更した場合は、10分間または30分間)継続します。作動中に車両のキーを「ON」にすれば、エンジンを再始動することなくそのまま運転することができます。
エンジンを止める
  • 送信機のアンテナを伸ばし、「STOP」ボタンを送信モニターランプが点灯するまで押し続けます。
アイドリングは自動停止


注意

環境保護のため、周りに迷惑をかけないためにも必要以上のアイドリングは行わないでください。


「STOP」操作以外のエンジンの停止

  • アイドリングタイマーにより20分(暖機時間を変更した場合は、10分または30分)経過すると、エンジンは自動的に停止します。
  • シフトレバーを「P」レンジ以外に動かすと、エンジンは停止します。


<< 戻る

(C1)

株式会社シーディートレーディング
株式会社サーキットデザイン

プライバシーポリシー | セキュリティーについて | ご利用に際して


Copyright (C) 2003 CDTrading,inc. All Rights Reserved